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多様な学び方サポート

学校に行っていない子どもたちへ

びをそれぞれのスタイルで

病気とともに生活しているお子さんは、心身の状態によっては、学校に通えない日もあるでしょう。もちろん、心身の健康を維持することが最優先ですが、学ぶ機会を確保する工夫があってもいいと思います。
また、社会との間に障害のあるお子さんの中には、障害への合理的配慮が十分になされず、学習場面でもどかしい思いをしている方もいるかもしれません。
そして、今や、いわゆる不登校の子どもは、潜在数も含めると40万人を超えると言われています。
学校は、便宜的に年齢・学年で区切った「標準」に合わせて作られている教育の場です。

これは、経済システム・社会システムの観点からは、効率のよい、実施しやすいやり方だと思います。

ですが、「標準」の子どもというのは、実際には存在しません。学校の授業のペースが早いなあと感じる子も、逆に遅過ぎる!と思う子もいて当然ですし、学校での集団での過ごし方になじみにくい子がいて当然です。
学校に合わなかったというだけで、学ぶ機会がなくなってしまうのは、非常に残念です。
必ずしも毎日学校に通わなくても、学びの方法は、いくらでもあります。

ludoもその選択肢の一つになれたらと思っています。

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